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    1: 2019/03/30(土) 09:53:35.43 ID:9F2NjaVP9
    3月25日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)にて、俳優の斎藤工が“嫌いなタイプの俳優”に言及して話題になっている。

    斎藤は「僕は最近、俳優さんに思うところがありまして…」と切り出すと、「舞台あいさつとか公共の場で、『今回、こういう役に挑戦しました』っていう俳優さんが嫌いなんですよ」と自身の思いを告白。
    何やら、自身が過去どんな役を演じたか周りも知っている前提で話すことに違和感を覚えるようで、「何で世の中は自分を知ってる前提で生きてるの?って思うんですよ」と、これを補足していった。

    一方、斎藤は自身が同じ境遇に置かれたとき、「〇〇役を演じさせていただきます斎藤工と申します」と「はじめましての精神」で自己紹介するそう。
    MCの『くりぃむしちゅー』上田晋也から「でも『今回演じてみていかがでしたか?』なんて質問されることもあるでしょ?」と聞かれても、
    「前回の役とか、今までの自分を引き合いには出さない」と答え、最終的に「過去の栄光で生きてる人ほどくだらないものはない」との持論を展開した。

    “ほぼ名指し”で作品批判も!?
    同業者からの反発も予想される中、忖度なしに自分の意見を述べた斎藤。
    視聴者からは「俳優仲間敵に回しそう」「ストレート過ぎる」と心配の声も出ているが、何もこうした発言は今に始まったことではない。

    「今回に限らず、斎藤は業界へのダメ出しや悪習批判を公然と口にしています。
    最近では、映画専門誌『映画秘宝』の『2018年最もガッカリした“トホホ”映画』という企画で、《作品というよりポスタービジュアルが酷過ぎぎた》と“ある作品”を批判しました。
    斎藤は《トホホは立場上毎回避けているが》と一定の配慮をにじませながらも、《下半期に我慢ならない邦画のポスタービジュアルがあった》とその怒りを告白。
    《邦画によくある登場人物がブロッコリーみたいに皆載っているデザイン性を無視したモノ》《キャッチコピーとして“○回泣けます”と一言。これは駄目でしょう》
    《受け取り手の感情を(しかも回数まで)断定するなんて無礼だなと感じた》など、かなりストレートに切り捨てています」(芸能ライター)

    同記事内にて、《私はこれで“絶対観るもんか”と決意》と終始キレッキレに“ある作品”を一刀両断した斎藤。

    最後は《この作品のタイトルじゃないけれどコーヒーの前に気持ちが冷めた》と、名指し同然で締めくくっている。

    「同業者や業界への批判は、仕事関係がギクシャクするだけでなく、場合によっては干されるリスクも伴う大変勇気あることです。
    実際、斎藤に映画を批判された関係者は、『今後、絶対に斎藤を使うもんか』と思ったでしょうね」(同・ライター)

    斎藤には、これからも本音を語れる俳優でいてほしいが…。

    斎藤工が干される!?「同業批判」&「ダメ出し」連発で不穏な空気が…はまいじつで公開された投稿です。

    http://dailynewsonline.jp/article/1751441/
    2019.03.29 19:00 まいじつ

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    1: 2019/03/30(土) 13:35:19.25 ID:5/Xf3Kqr9
    『はねるのトびら』(フジテレビ系)などに出演し、全盛期はお笑い界でトップクラスの人気を誇っていた『ドランクドラゴン』。しかし、ボケの塚地武雅の現況が、かなり悲しいという。

    人気絶頂のころは俳優としても引っ張りだこで、主演も張っていた塚地。だが現在は単発の仕事が多く、バラエティーでも地上波プライムタイムのレギュラーはゼロ。そんな中で始めたのが、ユーチューバーとしての活動だったのだが…。

    「塚地は〝グラリオサ音子〟というキャラで、YouTubeに動画を投稿中。昨年11月23日公開の初投稿動画は再生回数14万回突破というそこそこの人気を誇っていましたが、最近の動画は1万を切ることもしばしば。チャンネル登録数も3.1万人程度と、全く盛り上がっていないのです。ちなみに、グラリオサ音子のツイッターフォロワー数は、わずか1500人弱です」(お笑いライター)

    https://myjitsu.jp/archives/79405

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    1: 2019/03/30(土) 13:21:00.27 ID:JAMgT00O9
    【鉄板予告】

    売人がゲロッた


    今月上旬、通称マトリが俳優・ピエール瀧をコカイン使用容疑で逮捕してから早2週間余。
    連日メディアは「次はどの芸能人が逮捕されるか」という記事をこぞって掲載している。

    「今回のように芸能人が逮捕されるたびに『芋づる式に逮捕か』とメディアが煽りますが、
    過去の歴史を紐解くと芋づる式なんてことはないのは明らか。

    薬物捜査はメディアが思っているより難しく、現行犯が原則だからです。
    ピエール瀧の共犯としては薬物供給源の女性通訳が逮捕されましたが、芸能人にまで捜査が伸びることは100%ない」(捜査関係者)

    ピエールの逮捕により、過去に薬物使用疑惑のあった電気グルーヴの盟友・石野卓球は海外に高跳びしている。

    「ピエールが調べに対し『石野と過去に(コカインを)やった』と供述したとしても、当然ブツは残っていないし(所持)、
    尿検査で陽性が出るわけがない(使用)から立件できっこない」(同前)

    だが、ここに来て、捜査当局から全く違うルートからの“芸能人摘発情報”がまことしやかに流れている。

    「人気ドラマ『GTO』に出演したこともある女優Xですよ。実は昨年、ある捜査関係者が都内で有名な売人を逮捕したんですが、
    その売人が『Xにクスリを調達したことがある』という供述をしているというのです」(別の捜査関係者)

    Xといえば、今やベテラン女優といった立ち位置。プライベートでは「男前」で知られ、数々の共演者と浮名を流してきた姉御肌女優だ。
    そんなXに対し、売人からの情報提供を受けた捜査当局が捜査を開始したのは、今年始めのことだという。

    「すでに内偵を本格化させている。基礎調査として交友関係を洗い出し、自宅の出入りを秘密裏に確認しているといいます。
    その売人は現在Xと関係が切れているといい、過去の情報だけでは立件は難しいですが、
    新たな売人との接触が確認できた時点でガサ入れになる可能性が高い」(同前)

    ピエールの刑事裁判が終わる夏以降、一山ありそうだ。
    https://k-knuckles.jp/1/4699/2/

    【【芸能】 ドラマ『GTO』出演女優X  違法薬物常用か】の続きを読む

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