まとめニューV

芸能、ニュース、美容・健康まとめブログ

    2018年09月

    1: 2018/09/30(日) 19:58:48.80 ID:CAP_USER9
    [9.30 AFC U-16選手権準々決勝 U-16日本代表 2-1 U-16オマーン代表 マレーシア]
     
     U-16日本代表は30日、19年U-17ワールドカップへの出場権を懸けたAFC U-16選手権マレーシア2018の準々決勝でU-16オマーン代表と対戦し、2-1で競り勝った。準決勝進出を決めた日本は上位4チームに与えられるU-17W杯出場権を獲得。2大会連続9回目となる世界切符をつかみ取った。

     日本はグループリーグ最終戦のマレーシア戦(2-0)から先発2人を変更。MF山内翔(神戸U-18)が3試合ぶり、MF近藤蔵波(C大阪U-18)は2試合ぶりの先発となった。GKは山田大樹(鹿島ユース)で、最終ラインは右からDF角昂志郎(FC東京U-18)、DF鈴木海音(磐田U-18)、DF半田陸(山形ユース)、DF中野伸哉(鳥栖U-15)。中盤はMF横川旦陽(湘南U-18)と山内がダブルボランチを組み、右にMF成岡輝瑠(清水ユース)、左に近藤。FW西川潤(桐光学園高)とFW荒木遼太郎(東福岡高)が2トップを組んだ。

     序盤から主導権を握る日本は前半14分、西川の絶妙なスルーパスに反応した成岡がPA内に進入。右足アウトサイドで流し込むようにシュートを打ったが、わずかにゴール右へ外れた。それでも、その直後に均衡を破る。荒木からの浮き球のパスに走り込んだ西川が胸で落としてPA内へ。右足のシュートはGKに弾かれたが、これが目の前のDFに当たって跳ね返り、そのままゴールマウスへ吸い込まれた。

     勝てばU-17W杯出場が決まる大一番で先制に成功した日本だが、リードは長く続かなかった。オマーンは前半21分、FWオマールが右サイドからドリブルで仕掛け、MFアルアザールのクロスを逆サイドに詰めたMFタリクがヘディングシュート。ファーサイドのサイドネットに流し込む技ありヘッドで1-1の同点に追いついた。

     試合は振り出しに戻り、オマーンが勢いづく。日本は前半33分、右サイドをオーバーラップしてきた角がワンツーで中に切れ込み、左足でミドルシュートを打ったが、ゴール右へ。同34分には相手の浮き球に対してPA外まで飛び出したGK山田のヘディングでのクリアが小さくなり、FWクサイに拾われたが、クサイのシュートは必死に戻った山田が弾き出し、ピンチを逃れた。

     1-1の同点で折り返した後半立ち上がりは日本が攻勢に出る。後半1分、荒木の左クロスからこぼれ球を成岡が狙うが、シュートは相手の体を張ったディフェンスに阻まれ、同2分には近藤の振り向きざまのシュートが相手GKの好セーブに遭った。

     その後も立て続けに決定機をつくった。後半9分、荒木の右クロスをPA内でおさめた近藤がヒールで流し、西川が右足でシュートを放つが、GKが好セーブ。同14分には右サイドから成岡がドリブルで深くえぐってマイナスに折り返し、再び西川がビッグチャンスを迎えたが、またしてもシュートは相手GKの好守に阻まれた。

     日本は後半22分、最初の交代カードを切り、近藤に代えてFW唐山翔自(G大阪ユース)を投入。唐山は西川と2トップを組み、荒木が左サイドに回った。同27分には荒木に代わってMF中野桂太(京都U-18)が右サイドハーフに入り、成岡が左サイドへ。同30分、西川がDFを引き付けて絶妙なスルーパスを通したが、唐山の右足シュートはGKにキャッチされた。

     後半35分には山内に代えてMF中野瑠馬(京都U-18)を投入し、交代枠を使い切った日本。残り10分で世界切符に勝ち取るべく勝ち越しゴールを目指すと、迎えた後半36分、左サイドを突破した西川のグラウンダーのクロスをニアに走り込んだ唐山が右足で流し込んだ。唐山の2戦連発となる今大会3ゴール目が決勝点。猛攻を実らせ、2-1で競り勝った日本はベスト4進出を決めるとともに、U-17W杯出場権を獲得した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-02233356-gekisaka-socc

    【【サッカー】 U-16日本代表が2大会連続9回目のU-17W杯出場決定!】の続きを読む

    1: 2018/09/30(日) 10:37:18.16 ID:CAP_USER9
    「ダウンタウン」の松本人志(54)が30日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)に出演し、元「モーニング娘。」のメンバーで酒気帯び運転でひき逃げし、
    2人に軽傷を負わせたとして自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反で東京地検に起訴され、27日に保釈された吉澤ひとみ被告(33)について見解を示した。

    吉澤被告は28日、芸能界を引退する意向を示し、所属事務所が報道各社にファクスを送り、専属マネジメント契約の解除を発表した。
    事務所は書面で「弊社と致しましても、今回の事件の社会的影響の大きさを強く認識しており、本人と面談して、その意向を確認した上で、この結論に至りました」と説明。
    吉澤も「今回の私の行動は、決して許されることではありません。なにより、怪我をされた方々に深くお詫びを申し上げます」と謝罪した。

    今回の事件を松本は「ついついボクも車乗りますし芸能人ですから、こっち側の感じで考えてしまうんですけど、
    一歩違う方向から見た時にもしかしたらオレが引かれていたかもわからへんっていうわけじゃないですか。
    ボクの知り合いとか身内が被害に遭っていたかもしれない。そう考えたらやっぱり怒りはありますよね」と指摘した。

    さらに「飲酒運転ひき逃げは論外として、そもそも泥酔に近い状態で仕事に向かうという仕事へのなめた感じも。
    何の仕事だったのか。酔った(状態の)仕事でも行けるって思ったっていうことですか? 
    まぁ(ゲストとお酒を飲みながら話す番組)『ダウンタウンなう』やっているボクが言うのも何なんですけども」と笑わせ、
    「常習と思ってしまうところもあるし、性格的にちょっとだらしないところがあるのかなぁと思ってしまいます」と断じていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15377683/
    2018年9月30日 10時18分 スポーツ報知

    【【芸能】松本人志、吉澤ひとみ被告に「常習と思ってしまうし、性格的にちょっとだらしないかなぁと」 】の続きを読む

    1: 2018/09/30(日) 11:16:43.63 ID:CAP_USER9
    no title


     9月23日の「日刊ゲンダイDIGITAL」が、嵐・二宮和也との交際が噂される元アナウンサー・伊藤綾子の近況を伝えた。
    伊藤は最近、不可解な行動をとっているという。

    「記事によると、二宮と伊藤が半同棲生活を送っているマンションは、芸能記者たちの定点観測ポイントになっているそう。
    またその記者の1人が『(伊藤は)自分の写真を撮られることを薄々気づいているのに、それを許容しているフシがある』と証言しています。
    にもかかわらず、彼女は車で乃木坂方面に向かい、赤坂8丁目付近に差し掛かった時だけ、なぜか後続車の追尾を振り払おうとするそうです」(芸能記者)

    芸能マスコミ各社はこの行動を何らかの暗示と捉えているそうだが、まだ裏が取れないためスクープには至っていないようだ。

    そんな彼女がいつもマスコミをまく付近には、芸能人御用達の有名なクリニックがあるという。

    「赤坂8丁目には、多くのセレブや芸能人が利用する高級クリニック・山王病院があります。
    ここの産婦人科では過去、松嶋菜々子、広末涼子、工藤静香など錚々たるVIPが出産しており、芸能人からの信頼は厚い。
    そのため、伊藤がこの病院の近辺で目撃されているとすれば、おめでたという可能性もあるでしょう」(前出・芸能記者)

    一部報道では、嵐が20週年を迎える来年以降に結婚が噂されているという二宮と伊藤。だが、おめでたとなれば、その時期はさらに早まるかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1530274/
    2018.09.30 10:15 アサジョ

    【【芸能】嵐 二宮と噂の伊藤綾子 “おめでた匂わせ”疑惑 】の続きを読む

    1: 2018/09/30(日) 10:23:44.46 ID:CAP_USER9
    no title


     夏の音楽特番などの歌番組からバラエティまで、引っ張りだこのDA PUMP。“ダサかっこいい”ブレイクから4ヵ月経ってもその勢いは衰えることはない。2018年も後半戦の今、年末の歌番組での活躍も視野に入ってきた。もはや単なる“バズ”ではなく“ムーブメント”として継続させるのは、やはりグループをけん引するリーダー・ISSAによる“天性の人たらし力”が寄与しているのではないだろうか。

    ■“ダサかっこいい”から4ヵ月、今もヒットが続く「U.S.A.」で証明した“確固たる実力”

     「U.S.A.」のダサいジャケット写真、ダサかっこいいミュージックビデオがネット上でバズったのが今年の5月。ミュージックビデオがYoutubeで公開されてから10日で200万回再生されるなど、瞬間風速のすごさから「6月のシングル発売まで勢いが持つのか」と心配するファンの声がSNSに上がっていたが、その勢いは衰えるどころか今も加速し続けている。

     その後も再生回数を伸ばし、7700万回(9月現在)を超えている。さらに、オリコン週間デジタルシングル(単曲)では7月23日付に1位に輝いており、最新ランキング9月24日付でもトップ5に位置している。すでに“いいねダンス”は子どもたちにまで浸透し、『SONGS』(NHK)や『スカっとジャパン』(フジテレビ系)、『1周回って知らない話』(日本テレビ系)、などでも特集を組まれており、DA PUMP、そしてISSAのブレイクの炎はまだまだ熱い。

     「昨年“バブリーダンス”で話題を集めた荻野目洋子の『ダンシング・ヒーロー』などユーロビートの再評価が来ている時代にマッチしていたこともありますが、この人気の基盤にあるのは彼らの“実力”」と話すのはメディア研究家の衣輪晋一氏。「ISSAさんの歌声もダンスも当時から芸能界屈指と折り紙つきです。初めて見た若者にとっては“に実力のあるパフォーマー”でしょうし、デビュー当時を知っている我々から見ても劣化はまるで感じられない。所属事務所・ライジングが大事にしているパフォーマンスの高さ、生歌の完成度を体現してきたのがDA PUMPであり、けん引してきたのがISSAさん。また、表舞台に姿を見せない間、無料ライブなどで地道に頑張っていたことなどもファンには刺さっています。単なる“バズ”ではなく“ムーブメント”にまでなったのは、そんな彼らの“本物”感によるところも大きい」(同氏)

     事務所の後輩であるw-inds.の橘慶太も「(『U.S.A.』のヒットは)仕掛けだけじゃなく、実力ありきなんですよね。実力のある人たちがやるからカッコイイわけだし、バズったんです」と、ORICON NEWSのインタビューで語っている。

    ■モテ男ならではの“盛り上げ上手さ”や、遊び心の効いた無言のエールも話題に

     時を経ても錆びつかない実力の持ち主・ISSA。「さらにいえば、ISSAさんの“盛り上げ上手さ”や、モテ男ならではの時折さりげなく見せる優しさにも、勢いが絶えない要因があると考えます」と衣輪氏は続ける。

     安室奈美恵が引退した翌日に放送された『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)の『ウルトラFES 2018』では、「U.S.A.」のラストを、安室奈美恵の楽曲「a walk in the park」の振り付けに変更してサプライズ披露した。ISSAのアクターズスクール時代の“元先輩”へ向けての無言のエールとリスペクトだったのだろう。遊び心の効いた粋な計らいにSNSでは「感動」「安室ちゃんを入れてくれて本当にありがとう!」「DA PUMP最後すぎる」など多数の称賛が上がった。

    >>2以降に続く

    9/30(日) 9:55
    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000326-oric-ent

    【【芸能】DA PUMP、ISSAの“天性の人たらし力”】の続きを読む

    1: 2018/09/30(日) 08:52:11.03 ID:CAP_USER9
    写真
    no title


    東京・丸の内のライブレストラン、コットンクラブのステージに立つ歌手・前川清(70)。この日は「My Favorite Song Live 2018~Oldies~」と銘打ったコンサート。なじみのスーツを脱ぎ捨て、虎の刺しゅうが施されたサテンのシャツにサングラスというロックないでたちで、青春を彩ったエルビス・プレスリーやクリフ・リチャードの名曲を軽快に歌い上げた。

    前川は、'69年に「内山田洋とクール・ファイブ」のボーカリストとしてデビュー。以来、半世紀もの長きにわたって芸能界の第一線を走り続けてきた。デビュー曲の『長崎は今日も雨だった』以降、『そして、神戸』『東京砂漠』『雪列車』……数多のヒット曲を持つ。

    「いや~、それにしても藤圭子さん、素敵な女性でした」

    古いファンなら誰もが知る芸能史の1ページ。デビューして間もない'71年に結婚、翌年すぐに離婚した元妻の名を唐突に挙げたかと思ったら、前川は続けて、マイクに向かって、こうつぶやいた。

    「娘がねぇ、もし宇多田(ヒカル)さんだったら……いまごろ僕、もう、働かなくていいんですよねぇ」

    ゴシップを逆手に取った鉄板ネタに、客席がドッと沸いた。涙を流し大笑いするファンを見て、前川も「フフッ」と満足そうに笑みを漏らす。そして……。

    「これから本物の娘、呼ぼうと思いますけどね、デビューしたころの僕と同じ、バンドのボーカルやってるんですけど、0.1トンもあるんですよ、体重が(苦笑)」

    ここで一息つくと、前川は神妙な表情になって、客席に向かってこう問いかけた。

    「しかし、こうして親子で出るってどうなのかなと、僕なんか思っちゃうんですけどね。『仲よくていいね』というお客さんもいらっしゃると思いますけど、なかには『なんだ、乳離れもできてないのか!』と思う方もいると思うんですよ。どうですか?」

    客席から温かな、万雷の拍手。

    「ありがとうございます。おい、侑那、ほら、お客さまからお許しいただいたから、出ておいで」

    父に呼ばれて、丸々とした体を弾ませるように次女・前川侑那(27)がステージに駆け上がった。

    「どうも~、はじめまして~」。黒い衣装に包んだ大きな体が舞台に映え、堂々として見える。その横で少々照れくさそうな父は、娘のためにモゴモゴと曲紹介。

    「ビートルズの曲、一応、私も覚えてるんですけど……いや、本当は歌詞見ないと歌えないんですけどね(笑)。それを、侑那も歌ったことあるっていうんで、ちょっと歌わせてみようかと思います」

    つづく

    9/29(土) 16:01配信 女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180929-00010004-jisin-ent

    【【音楽】<前川清> デビュー目指す娘に「無理でしょ」www 】の続きを読む

    このページのトップヘ