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    2018年10月

    1: 2018/10/30(火) 09:08:48.56 ID:CAP_USER9
    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)でクラブ初の決勝に進んだ鹿島アントラーズが、ペルセポリス(イラン)と11月3日にカシマスタジアムで対戦するホーム第1戦のチケットが28日、わずか1日でほぼ完売となった。開始から約1時間で1階の指定席が売り切れ、2階の指定席もすぐに終了。残るゴール裏の枚数もわずかで、完売は確実となった。

    リーグ戦以外では09年ACL水原(韓国)戦の1万9500人が最高だった。満員(約3万8000人)の中で迎え撃つ準備が進む。DF昌子は「サポーターの本気度が伝わる。オレらは人生を懸けて戦う。みんなも人生を懸けてでも応援に来てほしい。鹿島はサポーターも含めたチーム。ナンボ入ってくれるか、すごい楽しみ」と胸躍らせた。

    2018年10月29日6時44分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201810290000045_m.html?mode=all

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    1: 2018/10/30(火) 08:48:20.08 ID:CAP_USER9
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    「無我夢中で駆け抜けてた時期ですね」

    取材現場に置かれた20歳時の自分の写真を見るなり、そう笑う内田有紀(42)。放送中のNHK連続テレビ小説『まんぷく』出演で、いま改めて注目が集まる彼女に話を聞いた。

    ――トップアイドルとして活躍していた90年代。そのころを振り返っていま思うことはありますか?

    「当時は、休みはほとんどなかったような……。今思えば、忙しさに心と体を追いつかせるのに必死でした(笑)。今は穏やかに規則正しく過ごせていて、ナチュラルにいられている気がします」

    ――42歳になっても変わらぬ若々しさにも注目が集まっています。学生時代の同級生の方といまも仲良くされていると聞きましたが、「若い!」と言われませんか?

    「あまり自分だとわからないんですが……。でも、周りの同い年の友達、みんな若いかもしれません。肉体的には、多少歳を重ねたので、老いというものとは切っても切り離せませんが、みんな気持ちが若い。それはたぶん私たちより上の世代の先輩の女性たちがみなさん、輝いているから。素敵なお手本がいるから、歳を重ねることにあまり不安を抱いていないんだと思います」

    ――その先輩の女性というのは、親交の深い加賀まり子さんや天海祐希さん?

    「そうですね。よく話に出させていただいているんですけど(笑)。2人とも、私より若いところがある方です。考え方でも、好奇心でも、人との接し方でも。すごくパワフルで、優しくて、柔軟性があって。心の豊かな方々で、尊敬できる先輩です」

    ――年齢を重ねて、10代や20代のころと内面的に変わったことはありますか?

    「明るく清潔感のある人でいたいと思うようになりました。若いときは、ちょっと影のある感じがかっこいいって思いがちでした。でも、年を重ねた今は、わかりやすくて明るくて爽やかなほうがどれだけ素敵かと思います」

    ――でも、明るくいられないときもありますよね? どうやって明るさを維持させていますか?

    「それが、歳を重ねてからはちょっと落ち込むことがあっても、立ち直りが早くなりました。落ち込みから抜け出す方法は、ためないですぐに話すこと。1人で抱えない。すごく変わりましたね。自分でも昔は悩むことの方が大事なんじゃないか、人は悩むものなんだ、って思ってたけど、今は、違うかな……、と。早く抜け出したほうが人生は豊かになるって思います」

    ――転機はあったのでしょうか?

    「ここ数年なんですが、自分を見つめ直してみて、悩みに気持ちが奪われてる時間がもったいないと思うようになって。たぶん素直になったんですよね。歳を重ねてよかったのは、素直になれたことですね。これからもっともっと歳を重ねるけれど、さらに素直になっていって、灰汁がどんどん抜けていけばいい、真白になるくらい突き進めたらと(笑)。

    一方で、濁った感情は、女優として必要なものだと思うところもあるので、感情の引き出しとして、自分の中にしまっておいて、必要なときに、衣替えのときにでも出すような気分で、役に準じて引き出せていけたらと思っています」

    ――素敵に年齢を重ねる方法ってなんだと思いますか?

    「少なくとも楽に生きる方法は、1人で抱え込まないことだと思っています。何でも言える家族や友達を作ることが大事。いろんな話ができるお茶のみ友達を探すことが素敵な生き方じゃないかな、と」

    ――そういうお友達、いっぱいいそうですよね?

    「いえ、とんでもないです。いっぱいはいないんです。今は3人くらい。昔は交友関係を広げてみんなで遊んでいた時期もありましたが、徐々に疲れていてしまって……。仕事で全力を出し切るために、プライベートと仕事を切り離して、自分の時間で自分らしくいようと、より濃厚な時間を作るようになりました。

    自分の心をさらけ出せる友達と運よく出会えているのは、幸せなことだとこの年齢になるとより身にしみます。高校の同級生ですが、その子がいてくれるから頑張れるという存在ですし、お互いにいろいろ叱咤激励しています。演技のことなど気持ちいいくらいズバズバ言ってくれるので、身を引き締められます。だから、やっぱり正しいことを教えてくれる人がいないと。本当の言葉は友達から聞きますね」

    10/30(火) 6:58
    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181030-00010003-jisin-ent

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    1: 2018/10/30(火) 07:34:43.20 ID:CAP_USER9
    加藤綾子(33)の “さんま離れ”が加速し、共演中の『ホンマでっか!?TV』(フジ系)の年内降板説が流れている。
    「原因は番組で共演する明石家さんま(63)ですよ。さんまに好かれているため、男が言い寄ってこない。
    33歳なのに、このままでは恋人さえできない危機感から“一緒に仕事をしたくない”とボヤいているそうです。
    もはや限界みたいで、年内にも降板を申し入れるのではと見られています」(バラエティー番組関係者)

    加藤は『ホンマでっか!?TⅤ』の司会を'09年10月から務めている。
    「さんまは加藤がフジテレビに入社した頃から“かわええ子や”と目をつけていた。番組共演してからは、食事に誘って遠回しに口説いていたんです」(同)

    一昨年に加藤がフジテレビを退社したあたりから、さんまの求愛は激しさを増していく。昨年7月初めに開かれたさんまの62歳誕生日パーティーでは、マジモードで加藤に結婚を申し込んだという。
    その2カ月後の9月には、さんまと加藤の“ニューヨーク密会”が女性週刊誌で報じられた。
    「さんまはテレビ局のスタッフ、加藤は椿原慶子アナ、と別々にニューヨークに行っていた。
    加藤が来ていることを知ったスタッフが気を利かして、食事をセッティング。さんまは“なんでニューヨークに来てるのに連絡先を教えてくれへんのや”と不機嫌だったようですが、
    加藤にすれば“彼氏でもないのに何で教えなきゃならないの”ですよ」(同)

    今年5月に放送されたバラエティー特番『さんま&女芸人お泊まり会~初めて後輩に語る、
    62年走り続けた男の人生哲学~』(フジテレビ系)でのこと。
    ゲスト出演した『おかずクラブ』のオカリナから「カトパンと付き合っているって本当?」と直球質問されたさんまは「付き合いたいし抱きたい」と性欲を包み隠さず吐き出した。
    「さんまが“性欲の丈”を公言したことで、もう“さんま離れ”を加速させるしかないと加藤は決断。
    8月27日に投稿されたインスタグラムの内容がその答えですよ」(芸能関係者)

    加藤は、さんまの誕生会の様子を投稿。ラスクをプレゼントしたことを報告したが、6人並んで撮った写真はさんまから1人置いて座ったカットだった。
    「このインスタ写真に対しても、さんまはねちねちネタにする。もう仕事で縁切りするしか手はないでしょうね」(同)
    さんまを動けない状態の“急冷保存”した『ホンマでっか!?TV』。年内降板は「ホンマでっせ!」になりそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15517685/
    2018年10月30日 0時0分 週刊実話

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    1: 2018/10/29(月) 21:00:47.04 ID:CAP_USER9
    10月28日放送の「林先生が驚く初耳学!」(TBS系)では、現代文講師・林修が“撲滅させたい”日本語について熱弁をふるった。

    林が問題視するのは、「その話、深いよね」というフレーズ。日常会話で、相手の話に感心したときや納得したときなどによく使われる。

    だが、林は「『その話、深いよね』というヤツは、深く考えてはいない」とドヤ顔で問題提起。これにスタジオレギュラーのアンミカは「『深いな』って言いかけたわ。むっちゃあぶない」と応じ、笑いをとった。それほどまでに“深い”というフレーズは現代日本の日常会話に浸透しているのだ。

    ■ 林修のオチに田村淳「うわぁ落語みたい!」

    「ダメなんです、最近の日本人は考えることを放棄しすぎている」とズバリ指摘した林に、田村淳は「たしかに『深いね』って言う人はそこまで深く考えてないのかもしれない」と同意した。

    だが、“撲滅活動”の具体的な内容に及ぶとスタジオは驚愕!林は「深いね」というフレーズを撲滅させるため「相手が『深いね』って言った瞬間に『え、何がどう深いの?説明して』と言うことにしている」と告白したが、そのネチっこすぎる性格にスタジオ中から「イヤな人~!」と大ブーイング!

    当の林はそんなスタジオの反応にもかまわず「そうすると、言った瞬間に相手は“深い”から“不快”に変わるんです」と嬉しそうに“オチ”まで披露。田村は「うわぁ落語みたい!」とのけぞった。

    林はさらに「深いよね、って言った瞬間に『俺、これ以上考えるのやめてるな、ここでごまかすのはよくないな』と思ってもらうことに意味があるんじゃないかと」と持論を展開。「その話深いよね」は思考停止のごまかしの言葉であり、これを言わないだけで物事を深く考える訓練ができると主張した。

    正論だが少々強引な論理に、田村は「明日の朝のコメンテーター仕事やりづらくなりますよ!みんな言ってるんだから」と反論し、スタジオを沸かせていた。

    次回の「―初耳学」は11月4日放送。アンミカの辛口指導が話題を呼ぶ人気企画「パリコレ学」は第3弾。今回はメイクをテーマに、King&Princeの平野紫耀を迎えて送る。ほか、キングオブコント2018勝者のハナコが爆笑コントを披露。何の職業をしている人かを当てる「初耳ピーポー」コーナーには、24歳であるプロジェクトのトップを務める美女が登場する。(ザテレビジョン)

    2018年10月29日 18時0分 ザ・テレビジョン
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15516424/

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    1: 2018/10/30(火) 08:13:57.03 ID:CAP_USER9
    工藤は電球で自身の顔を照らしたアーティスティックな写真を投稿。「赤い口紅を塗って早く来て~と、長女に呼ばれ、、、笑 いきなりの撮影でした。」
    とコメントを添えており、どうやら長女が今回の写真を撮影したようだ。

    工藤のインスタには「お姉ちゃんはカメラマンに興味あるんですかね? すごい才能感じました!」「エキゾチックな雰囲気」「お嬢さんも、やっぱりアーティストですね」
    「写真の腕も発想もプロ」「こんな素敵なショット撮れる長女ちゃん…すごい~!」「女版篠山紀信」と、ガムシャラな絶賛コメントがあふれかえっている。

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    ネット民あいかわらず木村家報告会が大好き
    しかし案の定、匿名掲示板では、

    《怖い! うらめしや~って感じ》
    《お母さんを魔女に仕立てる娘  いや、素材を生かしたと言えよう…》
    《テーマ「ハロウィーン」 ってわけじゃないんだよね?w》
    《ハロウィーンで子どもが泣き出すレベル》
    《この写真で女版篠山紀信と言われる意味が分からない、私だけ?》

    など、厳しい内容ばかりだ。

    また、長女を登場させたことについて、

    《ついに長女もアップを始めました…》
    《次女の次は長女をデビューさせるつもりなのかな》
    《キムタク一家は家内制手工業に移行しつつある》
    《子供をダシに使うのやめなさい》

    といった声が続出している。

    工藤の次女・K?ki,(コウキ)は、周知のように今年華々しく芸能界デビューし、大活躍している。一方、長女の方は、たまにSNSで名前が上がる程度で、謎の存在のままだ。

    「6月10日、K?ki,は『My sister is my personal cameraman』という稚拙な英文とともに、インスタへ写真を投稿。
    おそらくこの写真も、長女が撮影したものでしょう。
    今回の工藤の写真の一件といい、今後、長女はフォトグラファーとしてデビューするかもしれませんね」(芸能記者)

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    果たして長女は、どんな売り出し方をされるのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1552906/
    2018.10.30 07:01 まいじつ

    【【芸能】「ゴリ押し」再び!工藤静香の長女も芸能界デビュー?】の続きを読む

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