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    2018年11月

    1: 2018/11/30(金) 06:58:23.88 ID:CAP_USER9
    キックボクシングの“神童”那須川天心(20)が、ボクシング5階級王者フロイド・メイウェザー(41)と大晦日、さいたまスーパーアリーナで拳を交える。

    メイウェザーは50戦無敗だが、那須川もデビューから33戦無敗だ。
    ただこの対決、“非公式戦”扱いで、お互いの戦績には加わらない。

    TBS関係者によると、

    「元々はメイウェザー側から“3分3ラウンドのエキシビションをやらないか。相手は誰でもいい”と持ち込まれた企画。初めはTBSに5億円で持ち掛け断られ、フジに持ち込まれた」

    ただフジ関係者曰く、

    「メイウェザーに払うのは15億円です」

    大晦日のゴールデンタイムとはいえ思い切った額である。

    「大口のスポンサーがつきそうですし、RIZINというイベントが世界に知れ渡るための広告料と考えています」(同)

    11月5日、両者揃って記者会見を開いたが、その直後にメイウェザーが試合のキャンセルを仄めかし、一時は実現が危ぶまれた。

    「RIZINは、“エキシビション”という言葉の解釈の違いと説明していますが、要するに、異種格闘技の草分けである“猪木vsアリ”と同じ手法を試みて失敗してしまったのです」

    とスポーツライターの布施鋼治氏が解説する。

    「当時、アリは余興のつもりでしたが、猪木が話を大きくしていった。最後の最後までルールは揉めましたが、猪木が押し切る形であの異種格闘技が実現したのです。
    今回も、ルールなどは後回しで先に会見を開きましたが、米メディアが騒ぎ立てたため、メイウェザーがビビッてしまった。
    結果、臍を曲げたメイウェザーの注文通りのルール、つまり“異種”でなくボクシングルールでの対戦になってしまいました」

    もっとも、

    「那須川は倒す気満々。なので、いわば“やる気100%”と“やる気0%”という、気持ちの上での“異種”格闘技です」(同)

    判定はなく、勝利はKOのみ。那須川の秘策は? 

    「バックブロー(体を回転させて裏拳で打つ)など、ボクシングではありえないパンチを打てるか。
    KOしなくても、相手が膝をついたり尻餅をつけば勝ったようなもの。世界のメディアはその写真とともに、さもメイウェザーが負けたかのように報じますから」(同)

    「週刊新潮」2018年11月29日号 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181130-00552469-shincho-fight
    11/30(金) 5:58配信

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    1: 2018/11/30(金) 07:19:09.85 ID:CAP_USER9
     離婚を発表した元貴乃花親方(46才)と花田景子さん(54才)。2人はいつからすれ違ってしまったのか──。

     1995年5月に結婚した2人はその後、3人の子宝に恵まれた。実兄の若乃花(47才・現在の花田虎上氏)はその前年に当時日本航空のCAで読者モデルだった美恵子さん(49才)と結婚。兄弟で横綱となり、そろって美人妻をもらったとあり、花田家は“日本一幸せな家族”とまでいわれた。

     だが、その幸せは長くは続かなかった。1998年9月、貴乃花が突如、「若乃花の相撲には基本がない。もう若乃花と話す必要はない」と痛烈に批判した。兄弟横綱の突然の反目。この発言がきっかけとなり、新聞、雑誌、ワイドショーを巻き込んでの一大騒動に発展。

    「これは当時の貴乃花が通っていた整体師による影響だといわれていました。この騒動をさらに大きくしたのが、父親の故・二子山親方です。メディアの取材を受けた親方は“貴乃花は洗脳されている”と断じたことで報道はさらに過熱した。なぜ親方がこんなことを話したのか。彼の中では貴乃花は“将来、相撲協会の理事長になる器であり、親方になってからよりも現役時代に膿を出し切りたい”という思いがあったからです。しかし、これがきっかけで、母親の紀子さん、虎上さんとは現在に至るまで関係が修復されていません」(スポーツ紙記者)

     母の不倫騒動、両親の離婚と虎上氏の離婚。花田家は常にスキャンダルの渦中にあった。そんな時にも陰で支えてきたのが、景子さんだった。

    「洗脳騒動の渦中、景子さんは横綱のそばに寄り添い、サポートし続けていました。引退後、女将さんとなった景子さんは3人の子育てを一手に引き受け、部屋も切り盛りしていた。彼女ががんばれたのは、かつての二子山親方と同じく、夫に対して夢を見ていたからです。理事長という夢を。景子さんも“いつかは理事長夫人に”という思いがあったからこそ、これまで走ってこられたのです」(景子さんの知人)

     貴乃花との離婚を受け入れて、景子さんは今は前向きだという。

    「つい先日会った時には新しいビジネスやテレビの仕事について熱く語っていました。引きずっている様子は見られませんでした」(前出・景子さんの知人)

    ◆なぜ愛弟子の優勝後に離婚を発表したのか

     気になるのは離婚の発表のタイミングだ。第一報を打ったのは11月26日放送の『news zero』。翌27日の『スッキリ』(共に日本テレビ系)には貴乃花が単独出演し、離婚について語った。

    「完全に日テレの独自スクープで、他社は出し抜かれました。怒り狂ったのはテレビ朝日です。テレ朝は今年2月、日馬富士による暴行事件の顛末を、当時の貴乃花親方に独占インタビューすることに成功しました。この裏には、親方への取材陣の徹底した配慮があった。取材を自粛し、彼の要望をすべてのむなどの努力があったのです。このインタビューを放送したことで、相撲協会からの怒りを買ったテレ朝は出入り禁止を食らった。そこまでしたのに、今回あっさりと日テレに抜かれたことに、テレ朝は“なぜうちに教えてくれなかったのか”と、激怒しているそうです」(テレビ局関係者)

     10月29日には、退職後、初めてのテレビ出演。『しゃべくり007』(日本テレビ系)で、近況やプライベートを明かした。

    「この『しゃべくり007』のスタッフの中に、貴乃花が信頼するディレクターがいるそうです。それだけならテレ朝も同じ条件です。一部では、日テレ側に今後の仕事に関するルートがあるから、という声も聞こえています」(前出・テレビ局関係者)

     そういった理由があるにしろ、最悪のタイミングでの発表だったと言わざるを得ない。

     離婚報道前日に、愛弟子の貴景勝(22才)が九州場所で初優勝。離婚報道前まではテレビも新聞も貴景勝一色で、貴乃花も応援のコメントを出していた。このおめでたい話が師匠の“不幸話”で消し飛んでしまったのである。

    「報道が出るタイミングは親方も知っていたはずですから、もう少し配慮をしてもよかった。一事が万事、真っ直ぐすぎて不器用なんです」(後援会関係者)

     これまでは土俵際で踏ん張ってきた花田家。土俵を割った瞬間、23年間培ってきたものが崩れた。もう一度、立て直すことは容易ではない。

    ※女性セブン2018年12月13日号

    2018.11.30 07:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20181130_813514.html?PAGE=1#container

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    1: 2018/11/30(金) 07:28:04.71 ID:CAP_USER9
    J1神戸が今オフ、2010年南アフリカW杯得点王の元スペイン代表FWダビド・ビジャ(36)と、C大阪の元日本代表MF山口蛍(28)の獲得に乗り出していることが29日、わかった。
    元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)、元ドイツ代表MFルーカス・ポドルスキ(33)らがそろうチームが、さらなる実力者を迎え入れてJリーグ版“銀河系軍団”となる可能性が出てきた。

    イニエスタ獲得で世界に名を知らしめた神戸が、またも衝撃の補強プランを進めていた。
    関係者の話を総合すると、神戸はスペイン代表歴代最多の54ゴールを誇り、08年ユーロ、10年南アフリカW杯で得点王に輝いたストライカー・ビジャとも接触していることが判明。
    さらにC大阪のキャプテンで、日本屈指の守備力を誇るボランチ・山口に正式オファーを提示していることが分かった。

    昨夏にポドルスキ、今夏にイニエスタとビッグネームを迎えた神戸。
    ACL出場圏の3位以内を目標に掲げた今季は、イニエスタがJ1初ゴールを挙げた8月11日・磐田戦の勝利で4位に浮上するなど好調を誇った時期もあったが、8月末から5連敗と低迷。
    9月にはスペインの名将・リージョ監督(53)を招へいして立て直しを図ったが、戦術が浸透するまでには至らず、最終節を残して11位にとどまっている。
    イニエスタは27日に受けた合同インタビューの中で「毎シーズン市場を見て、クラブをより強くしていくために必要な選手の補強というのはやっていくべき」と、補強の必要性を語っていた。

    補強ポイントは、チーム最多がMF三田の6ゴールと得点源が不足するストライカーと、イニエスタらの後方で守備を預かるボランチだ。
    スペイン代表、バルセロナでイニエスタとチームメートだったビジャは、15年から米メジャーリーグサッカー(MLS)のニューヨーク・シティでプレーし、36歳の今季も22ゴール。
    今季限りでニューヨーク・シティからの退団を発表したが、ベテランの域に達しても高い得点力は健在だ。

    一方で山口は広い守備範囲と危機察知能力、高いカバーリング技術を誇り、中盤の守備力はJリーグ屈指。
    14年ブラジル、18年ロシアと2度のW杯に出場するなど、豊富な経験を誇る。
    C大阪もチームの核と言えるキャプテンに対し、全力で慰留に努める見込みだが、イニエスタとプレーできるという点においても神戸が大きな魅力を誇っていることは間違いない。

    2人の獲得に成功すれば、イニエスタ、ポドルスキ、ビジャと3人のW杯優勝経験者と、日本を代表するボランチで、チームの骨格となるセンターラインを固めることになる。
    目標とするアジアNO1クラブへ、神戸が今オフの移籍市場でも主役に躍り出る気配だ。

    ◆ダビド・ビジャ 1981年12月3日、スペイン・アストゥリアス州生まれ。36歳。
    17歳の時にスポルティング・ヒホンの下部組織に加入。01年6月にトップチームデビュー。
    サラゴサ、バレンシアを経て10年にバルセロナに移籍。約3年間プレーし、13年にはAマドリードへ。
    14年夏からはアメリカに移り、ニューヨーク・シティFCでプレーする。
    05年にスペイン代表に初招集され、10年にはW杯優勝を経験。
    代表では通算54得点と、スペイン代表歴代最多得点の記録を持つ。175センチ、69キロ。家族は妻と1男2女。

    ◆山口 蛍(やまぐち・ほたる)1990年10月6日、三重・名張市生まれ。28歳。
    小学3年でサッカーを始め、03年にC大阪の下部組織に入団。09年にトップチーム昇格。
    12年ロンドン五輪代表、14年ブラジルW杯でも全試合に出場。15年12月にドイツ1部ハノーバーに移籍するも、16年6月にC大阪に復帰。
    日本代表45試合出場2得点。J1通算166試合12得点。利き足は右。173センチ、72キロ。独身。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000253-sph-socc
    11/30(金) 5:03配信

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    1: 2018/11/30(金) 07:37:10.95 ID:CAP_USER9
    11/30(金) 7:00配信

    12月12日に開幕するサッカークラブ世界一決定戦「FIFAクラブワールドカップ UAE2018」の、日本テレビの番組キャスターを手越祐也(NEWS)が務めることが決定。併せて番組テーマソングがNEWSの新曲「SPIRIT」になることが発表された。

    「SPIRIT」は今大会のために書き下ろされた楽曲で、スピード感あふれるパワフルなナンバー。手越はこの曲について「今までのNEWSの楽曲と比べると、チャレンジした部分もあり、僕らも新鮮な気持ちで歌わせてもらいました」とコメントしている。なお、この曲のリリースに関しては現時点では未定となっている。

    ■ 手越祐也 コメント
    この度、前大会に続きFIFAクラブワールドカップ UAE2018のキャスターを務めさせて頂くことになり、とても嬉しく思っています。

    今年の注目は、なんといってもアジア王者として、鹿島アントラーズが出場することです。2016年の日本大会で開催国王者として出場した時は、決勝戦まで勝ち進みヨーロッパ王者のレアル・マドリード(スペイン)と対戦し、世界に衝撃を与えました。

    今大会もヨーロッパ王者としてレアル・マドリードが出場します。鹿島アントラーズは初戦の北中米カリブ王者のグアダラハラ(メキシコ)を撃破すれば、レアル・マドリードとの対戦となるので、2年前の決勝戦のリベンジできるように、是非頑張って勝ち進んでもらいたいです。

    今大会はキャスターとして、レアル・マドリードのモドリッチ選手の地元・クロアチアにも取材に行かせて頂きました。今夏のFIFAワールドカップでは大会最優秀選手を受賞したモドリッチ選手のお父様も取材させて頂き、内戦時の話などとても感慨深いお話を、お伺いすることができました。

    今大会も世界からサッカークラブの大陸王者が集まります。世界最高峰のプレーを皆さんにお伝えできることを、とても楽しみにしています。

    そして、今大会のテーマソング「SPIRIT」は、タイトルにもあるようにスピリットという男らしいイメージで、力強さ、スピード感を感じられる楽曲になっています。

    今までのNEWSの楽曲と比べると、チャレンジした部分もあり、僕らも新鮮な気持ちで歌わせてもらいました。是非、皆さんに聞いて頂けると嬉しいです!

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000017-natalien-musi

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    1: 2018/11/30(金) 07:10:14.03 ID:CAP_USER9
     日本相撲協会は29日、東京・墨田区の両国国技館で定例理事会を開き、10月に協会を退職した元貴乃花親方(元横綱)の花田光司氏(46)に対し、約1000万円とされる退職金に加えて「功労金」を支払うことを決めた。在職中は協会と対立するなどした花田氏だが、理事会で特に異論は出なかったという。

     日本相撲協会が懐の深さを見せた。対立が深刻化し、電撃的に退職した花田氏に対し、約1000万円とされる退職金に加え、協会への貢献度などに基づく「功労金」を支払うことを決めた。金額は協会の「理事」を4期8年務めた実績が考慮され、「理事経験者」扱いで算出。12月11日に開かれる評議員会で承認を得る。

     花田氏は昨年10月に元横綱日馬富士が弟子の貴ノ岩へ起こした傷害事件に端を発した一連の問題で、協会との対立姿勢を深めた。不信感を募らせ、協会の調査に疑義を訴える告発状を内閣府公益認定等委員会へ提出(のちに取り下げ)するまでに発展。役員としての忠実義務を問われて史上初の理事解任処分なども受けた。

     9月25日には会見を開き、引退(退職)届を提出したことを表明。この際、傷害事件をめぐり、協会から圧力があったとも取れる説明を行った。花田氏は協会側と和解することなく、10月1日付で退職した。

     しかし、芝田山広報部長(元横綱大乃国)はこの日の理事会後、功労金などの支払いについて「問題なく規定通りに払われる」と説明。議論にはならなかったという。

     退職金は公益財団法人の規定に基づき、在職期間などを含む計算方法で金額が決まる。協会関係者によるとこれとは別に、非公開の功労金は通常、退職金を上回る金額になるという。

     花田氏は横綱の現役引退時に支払われる特別功労金(現在は非公開)で、歴代最高額の1億3000万円が贈られた。

    11/30(金) 7:00配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000008-sanspo-spo

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