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    2018年11月

    1: 2018/11/27(火) 06:45:38.86 ID:CAP_USER9
     大相撲の元横綱で元貴乃花親方の花田光司氏(46)が元フジテレビアナウンサーの河野景子さん(54)と離婚していたことが26日、分かった。10月25日に離婚届を提出した。2人は貴乃花親方が横綱時代に結婚。1男2女をもうけ、現役引退後は貴乃花部屋を切り盛りするおしどり夫婦として知られていた。花田氏は本紙の取材に「夫婦を卒業する“卒婚”です。(河野さんには)自分の道を行ってほしいということ」と心情を明かした。

     花田氏と河野さんは、事実上の別居生活が長かった。花田氏は品川区五反田に自宅があり、河野さんはそこを生活拠点にしていたが、花田氏は現役引退後は弟子の指導のため貴乃花部屋で弟子たちと生活。中野区から江東区に部屋を移転した16年以降は、一緒にいる時間がさらに短くなっていた。

     2人の仲がすれ違いになっているとの噂は既に夏頃から出ていた。花田氏は離婚を決意した理由について「(相撲協会を)引退してからも一人の社会人として、生きていかなくてはならない。そこは真っすぐ進んでいかなければいけないこと。(進む道が違うのであれば、河野さんには)自分の道を行ってほしいということ」と説明した。そして「“卒婚”ということ。お互いに夫婦として卒業するということです」と続けた。

     花田氏と河野さんは95年に結婚。1男2女をもうけたが、長男は靴職人として独立。2人の娘もそれぞれの道を歩み始めている。熟年夫婦が別れるケースでは、子育てが終わったことがきっかけになることも少なくない。花田氏は「円満な夫婦は別れない。円満じゃないから別れるということ。お互いの道を行こうということです」と心境を口にした。

     離婚届は10月25日に提出した。「お互いがそう(離婚しようと)思った時期が、そう(離婚届提出日に)なった」と話した花田氏。ただ、その後の今月4日に福岡県田川市で行われた「炭坑節まつり」では、花田氏の代理で河野さんが総踊りに参加する姿も見られていた。

     先日、千秋楽を迎えた九州場所では愛弟子の貴景勝が幕内初優勝を飾り、気持ちにも変化が芽生えたという。「まずは(弟子の)優勝と思っていたので、これで次に進めます。これから新たな土俵を求めて動くかもしれません」と公私ともに再スタートする決意を語っていた。

    11/27(火) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000003-spnannex-spo

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    1: 2018/11/26(月) 15:23:01.49 ID:CAP_USER9
    斎藤工主演の映画「麻雀放浪記2020」(来年4月5日公開)の追加キャストとしてタレントのベッキーが発表されたが、“この映画がコケればベッキーは脱ぐしかなくなる”との見方がもっぱらだ。

     同作は阿佐田哲也氏の小説を映画化したもので、1984年にも一度映画化。現在も原作を元にした漫画版が「近代麻雀」で連載される人気作だ。今回、ベッキーは麻雀クラブのママの「ゆき」役として登場するという。

    「斎藤の人気は言うまでもなく、追加キャスティングでは竹中直人も発表されており、製作側の力の入れようがわかります。そうした中、ベッキーの抜擢はある意味“賭け”だったのではないでしょうか。ゆきは、斎藤が演じる主人公・坊や哲が麻雀に打ち込むきっかけを作る重要な役どころ。本人は撮影にあたり『試行錯誤しながら演じさせていただきました』とコメントしているが、どんな演技をするのか見ものです」(映画ライター)

     しかし、このキャスティングが発表されるや、ネット上には即座に〈ベッキー出てるなら観ない〉〈ベッキー出るなら大コケ間違いなし〉といった声が上がったのだ。

    「あの“ゲス不貞”騒動から3年近く経っても世間の“ベッキーアレルギー”は根強く残っている。バラエティー番組のレギュラーはいまだゼロのため、今度は演技でと、ドラマ『くノ一忍法帖』(BSジャパン)で主演を務めましたが、話題になったのは最初だけ。今回は久々の映画出演となりますが、もし本当に客入りがコケればベッキーの責任論が噴出しかねない。バラエティーも演技もダメとなると、今度こそ脱ぐしかなくなりますよ」(芸能記者)

     ベッキーのギリギリの状態は続きそうだ。

    アサ芸プラス2018年11月26日09時59分
    https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_116385/

    写真
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    1: 2018/11/26(月) 12:23:15.32 ID:CAP_USER9
    2018/11/25 13:46
    https://www.j-cast.com/2018/11/25344479.html?p=all
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    タレントの小島瑠璃子さん(24)について、2018年11月25日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)出演時の表情が視聴者の間で話題だ。お笑い芸人ナダルさんの新妻が10歳以上若く見える、とスタジオで写真が公開されたのだが、小島さんが驚いて目を大きく見開く表情をしたのだ。

    小島瑠璃子さん(2014年撮影)

    ■ 40歳が27歳に見えると驚く

    この日の放送では、23日に40歳の一般女性と結婚したナダルさん(33)のインタビューを放送。ナダルさんの結婚をめぐっては、当該女性がナダルさんと知り合ってからナダルさんが女性の親に挨拶に行くまでの間、40歳という実年齢を27歳と「過少申告」していたことが話題を集めているが、番組ではスタジオ限定で女性の写真を公開。出演者たちがそれに対して感想を述べた。

    写真を見た出演者は軒並み驚きの表情。東野幸治さん(51)は「40歳には見えない」、松本人志さん(55)は「そうですね、確かに確かに」などの反応を見せた。すると、小島さんは「27歳に見える!」と声をあげ、目を大きく見開いて驚きぶりを表わしたのだ。ところが、このシーンを見た視聴者の間から、「こじるりが嘘をついている!」との指摘が相次いだ。

    視聴者の主張の根拠となっているのが、前日の24日夜に放送された「細かすぎて伝わらないモノマネ」(フジテレビ系)でのワンシーン。同番組は細部にまでこだわったモノマネをお笑い芸人たちが披露する番組だが、出演したキンタロー。(37)さんは「たぶん嘘をついている時は目を見開く小島瑠璃子」というテーマで小島さんのモノマネを披露。「和田アキ子さんと仲いいんですよー!」「男性ファンに誘ってもらったことないんですよー!」などのフレーズを声色を変えつつ、その目を大きく見開きながらセリフを発する姿には、番組MCを務めるバナナマンの設楽統さん(45)から、「こじるり、目見開く時あるよね!」と高評価を得たのだった。

    ■ 翌日に「目を見開く」シーン見せられ再燃

    ツイッターでは、このモノマネを見た視聴者からは、「確信ついてそう」「嘘をついているというのは当たってるんじゃないか」などの称賛の声が上がっていた。その翌日に、小島さんがワイドナショーで大きく目を見開きながらコメントしていたことで視聴者の関心が再燃。「小島瑠璃子がナダルの奥さん見て、27歳に見えるー!って言った時、目見開いてて爆笑」「必要以上に目を見開いていたから、本当はそうは思ってないな」などの視聴者からの指摘が相次いだ。

    なお、キンタロー。さんは小島さんが目を見開く時は嘘をついているという根拠は示していない。あくまで演出上の説明という範囲でのテーマと推察されるだけであり、そのそぶりが普段の小島さんのリアクションに似ているのが面白さを醸し出しているのだ。

    (J-CASTニュ-ス編集部 坂下朋永)

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    1: 2018/11/26(月) 10:19:52.61 ID:CAP_USER9
    24日放送のフジテレビ系土曜プレミアム「ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ」(午後9時)の平均視聴率が10・4%だったことが26日、分かった。

    今年3月、30年の歴史に幕を閉じた同局系名物バラエティー「とんねるずのみなさんのおかげでした」内の人気コーナーとして13年間にわたってモノマネブームを引っ張ってきた人気企画が復活。
    あまりに「細かすぎる」が故に笑いにはなりにくいと思われてきたマニアックなモノマネや、アンダーグラウンドな芸にも光を当て、数多くの人気芸人を輩出してきた。

    今回は「とんねるず」の石橋貴明(56)が主催でバナナマン、今田美桜(21)とともに新しい番組として2時間超のスペシャルが実現。
    延べ3か月に及ぶ厳しい全国一大オーディションを勝ち上がってきたおなじみのベテランモノマネ芸人から新人まで総勢約50組が出演した。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00000059-sph-ent

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    1: 2018/11/26(月) 09:29:56.69 ID:CAP_USER9
    父・元貴乃花親方も見放した? 

    本誌直撃に戸惑いを見せる花田。左手には靴の箱と思しきモノを抱えているが、はたして自作の靴なのだろうか
    「彼の素行の悪さは、本当に目に余る。何度注意しても、まったく態度が改まりません。そんな姿を見て、事務所側も『これ以上は面倒を見られない』と堪忍袋の緒が切れたようです」

    こう語るのは、元貴乃花親方(46)の息子・花田優一(23)の知人だ。

    靴職人として注目を集めながら、昨年8月からは芸能事務所に所属しタレント活動をしていた花田。そんな彼が、所属事務所から契約解除を宣告されていた。

    コトの発端は、彼にまつわる靴のトラブル。現在、靴職人であるはずの花田に靴を注文した客から、「商品が届かない」とクレームが殺到しているというのだ。

    「花田は靴の製作のために20万円近くの料金を受け取りながら、一向に完成品を送らない。お客さんが連絡を取ろうとしても、なんだかんだと理由をつけて逃げ回っています。結局、事務所にお客さんから苦情が入る。何件かは最終的に返金という形でコトを収めたようですが、お客さんの不満は解消されていません。そもそも本人も靴職人よりタレントに興味があるようで、靴を作っているところを見たことがない。そのあげくに、今年8月には奥さん(陣幕親方の娘)を裏切って他の女性と"密会"していたことまで報じられました(本誌9月14日号)。事務所も、もう庇(かば)い切れない状態なのでしょう」(前出の知人)

    本誌は花田に靴を注文したことがある大阪在住の木村静香さん(仮名)の証言を得た。静香さんは昨年9月、結婚式のための夫へのプレゼントとして、花田に靴を注文。18万円もの大枚をはたいたがオーダーメイド靴は届かず、代替品として送られてきた靴もサイズがまったく合わない。何度も花田側に連絡を試みた結果、一言の謝罪もないまま返金だけがされたという。そんな彼女も花田に対して、

    「結婚式という一生に一度の晴れ舞台を、彼に台無しにされた」

    と、怒りを滲(にじ)ませている。

    この一連のトラブルを、本人はどう捉えているのか。本誌は11月中旬、都内で花田を直撃した。

    ――花田さん、靴のトラブルについてお聞きしたいのですが。

    「それはお客様にも関わることなので、表立って言えないんですけども……」

    ――注文した靴を作らず、連絡も取れない。返金で苦情を収束させたようですが。

    「いえ、あの……ちょっと(顧客の)プライベートなことなんで」

    ――職人として、おかしいのでは。

    「ちょっと、今仕事中なんで」

    ――芸能事務所も契約解除になったとか。

    「…………」

    花田は本誌記者の問いかけに一切応じようとせず、逃げるようにして付近のビルへと入っていった。

    ただただ呆(あき)れるばかりの"お坊ちゃん"の素行の悪さ。手塩にかけて彼を育ててきた元貴乃花親方すら、最近では息子を見放しがちだという。このままでは相撲界を引退した父親と同じように、芸能界から退場せざるをえないだろう。

    今年8月、本誌は板野友美に似た美女との密会をキャッチ。仲睦まじい様子で六本木デートを楽しんでいた

    http://news.livedoor.com/article/detail/15648102/

    本誌直撃に戸惑いを見せる花田。左手には靴の箱と思しきモノを抱えているが、はたして自作の靴なのだろうか
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    今年8月、本誌は板野友美に似た美女との密会をキャッチ。仲睦まじい様子で六本木デートを楽しんでいた
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