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芸能、ニュース、美容・健康まとめブログ

    2019年01月

    1: 2019/01/24(木) 11:08:13.15 ID:67If+vDu9
    毎年“フリー転身説”が持ち上がるほど根強い人気を誇る、日本テレビの水卜麻美アナ(31)。水卜アナといえば、女子アナらしからぬ見事な食べっぷりで食レポをこなす“ぽっちゃりキャラ”のイメージがあるが――。

    「ここ半年くらい、水卜アナは本格的なダイエットに励んでいたと聞いています。でも、彼女はハードな運動やストイックな食事制限が苦手。過去に何度もダイエットに挑戦していますが、どれもすぐに続かなくなるか、リバウンドしてきました」(テレビ局関係者)

    そんな彼女だが、今回はなんと10kgの減量に成功したというから驚きだ。そのダイエット方法とは?

    「毎日、全裸になって鏡で全身をチェックする“全裸ダイエット”を取り入れたそうです。食べたものをメモする“レコーディングダイエット”や軽い運動もしていたそうですが、3日坊主にならないように無理のないダイエットを心がけていたといいます」(前出・テレビ局関係者)

    “全裸ダイエット”の効果について、ダイエットに詳しい美容ライターはこう語る。

    「やみくもに“痩せたい”と思っても、ダイエットは続きません。本当は目をそむけたいリアルな姿を目に焼き付けることが大事です。なので、服を着ずに全裸になるのがポイント。マツコ・デラックスさん(46)も同じ方法で20kgの減量に成功しています」

    “全裸ダイエット”で理想のボディを手に入れた水卜アナ。彼女には、仕事面でさらなる野望があるという。

    「今年32歳になる彼女は、これまでの“バラエティ色”を弱めて、報道の一線で活躍していきたいと考えているようです。いまのお手本は『news zero』(日本テレビ系)でMCを務める有働由美子アナ(49)。彼女もNHKを退職後ダイエットに成功し、ジャーナリストらしい精悍な見た目にイメチェンしました」(前出・テレビ局関係者)

    “裸一貫”からの再出発で、目指せ“ポスト有働”!?

    2019年1月24日 6時0分
    女性自身
    http://news.livedoor.com/article/detail/15916890/
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    1: 2019/01/24(木) 09:48:08.68 ID:xInRd8Vi9
    情報番組「ZIP!」(日本テレビ系)内の名物料理コーナー「MOCO’sキッチン」(もてなしMOCO)が4月の番組改編で終了するという。

    「MOCO’sキッチン」といえば俳優・速水もこみち(34)がレギュラー出演。
    大量のオリーブオイルを使用した手料理をゲストに振る舞うのが定番で、2011年から続いている人気コーナーだ。

    「昨年の年末に突然、何の知らせもなく放送が休止され、代わりに『生田家の朝』というミニドラマが放送されました。関係者の間では、打ち切りか? などと囁かれていましたが、年が明けた7日から番組が再開されました。しかし、4月改編で正式に終了が決まったようです。『生田家の朝』は毎分最高視聴率が10%を超えたこともあり、4月からレギュラー化される可能性が高い。より視聴率が取れる企画を選択したのでしょう」(テレビ局関係者)

    「生田家の朝」は日本テレビ開局65周年を記念して制作された番組。
    1話約7分全13話のドラマで、企画と主題歌を福山雅治、脚本をお笑い芸人・バカリズムが担当。
    ユースケ・サンタマリアや尾野真千子などが出演している。
    テレビ部門の月間ギャラクシー賞を受賞するなど評価は高かった。

    「MOCO’sキッチン」は本当に終了するのか――。
    日本テレビに聞いてみると「番組編成の詳細についてはお答えしておりません」(広報部)と回答があった。

    もし、「MOCO’sキッチン」が終了し、新番組の出演がなければ、もこみちはレギュラー番組はゼロになる。
    コラムニストの桧山珠美氏が言う。

    「仮に“打ち切り”となれば、周囲が思っている以上に芸能生活のピンチです。もこみちは演技が得意とはいえません。イケメン料理人枠ではトップなので、今後もドラマなどにちょい役で出演するかもしれませんが、同年代の台頭もあるので本格的に俳優に復帰するのは厳しいでしょう。鰹節専門店のアンバサダーを務め、共同開発した商品も人気ですが、それも名物コーナーあっての話です。これからは料理の腕前を生かして、店を経営したり、全国の中高年の女性人気にあやかってディナーショーなどの地方営業を行う道も悪くないでしょう。ただ、露出が減ると忘れられるのも早い。これから半年が勝負だと思います」

    もこみちは新たな境地を開くことはできるのか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190124-00000007-nkgendai-ent

    「MOCO’sキッチン」 速水もこみち
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    1: 2019/01/24(木) 10:19:35.23 ID:xInRd8Vi9
    仮面YouTuberのラファエルさんが、「カジサック」としてYouTuber活動を続けるキングコング梶原雄太さんのチャンネルに生出演。

    チャンネル登録者数200万人を超えるメインチャンネルのアカウント停止の理由について語った。

    アカウント停止について、ラファエルさんは「ルールを逸脱した」「行き過ぎた」と説明。
    ただし、どのようなルールに抵触したのかという詳細については伏せた。

    同時に、ラファエルさんのこれまでのサブチャンネルをメインチャンネルに変更し、新たにサブチャンネルを開設したことも明らかに。
    新たなメインチャンネルは、すでに登録者数が64万人を超えている。

    キングコング梶原「恩人」 ラファエル「ルールはルールとして守る」
    キングコング梶原さんによるYouTubeチャンネル「カジサック」。
    2018年10月に開設し、現在は70万人近くの登録者を抱える。

    配信冒頭、ラファエルさん同様の仮面をかぶって登場したカジサックさんとラファエルさん。

    梶原さんは「カジサックになったきっかけはラファエルさん」「恩人だと思っている」と説明し、アカウント停止についてラファエルさんに話を聞いていく。

    「今後どうするのか?」という質問について、ラファエルさんはこれまでのアダルトな内容を控え「ルールはルールとして守る」と宣言。
    ただし、エッジの効いた発言や構成はそのままに、自分にしかできない内容を目指していくと語った。

    メインチャンネルが停止となった昨日の1月22日時点でサブチャンネルに投稿した謝罪動画では、「エロ系や怪しい企業案件は一切やりません」と言及。

    また、過激な動画なども控え「完全クリーンなチャンネルにする」と宣言していた。

    過去に幾度も炎上 ラファエル
    ラファエルさんは「時給日本一ユーチューバー」を自称しており、常に仮面をつけてジャージという出で立ちで動画を投稿。

    元・自衛隊所属という経歴を明かしており、購入/制作した武器の威力を試す動画や美女を街でナンパする企画、「時給日本一ユーチューバー」ならではの大金をつかった企画などが人気を博していた。

    2017年にはマイクロトレードサービス「VALU」での売り逃げ疑惑をきっかけに、大きな炎上に発展。
    当時同じ事務所に所属していたヒカルさん、いっくんさん(禁断ボーイズ)とともに謝罪。
    当時3人が設立していた事務所・Nextstage解散に至った。

    また、2018年12月にも「利回り80パーセント」をうたう水耕栽培への投資を推奨する動画を巡って、その問題を指摘する声が多く寄せられ炎上していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190123-00010004-kaiyou-ent

    「カジサック」キングコング梶原雄太と仮面YouTuberラファエル 
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    1: 2019/01/23(水) 06:45:43.63 ID:+h0ioYBr9
    高畑淳子の息子・裕太が強姦致傷容疑で逮捕されたのは'16年8月のこと。
    その後、不起訴となったが、芸能活動は休止。
    遺品整理のバイトや飲食店の手伝いをしていた彼の身辺に変化が訪れている。

    「裕太さんには交際して10か月になる菅原小春さんという彼女がいますよ。
    昨年の紅白歌合戦で米津玄師さんの歌に合わせて踊っていたダンサーです。アグレッシブなダンスが視聴者を驚かせましたね」(スポーツ紙記者)

    事件後、引きこもり生活だった裕太は芸能界復帰を目指してダンスのレッスンを受け、そこで菅原に出会ったという。

    「はっきりした物言いをする小春さんに裕太くんがひと目惚れ。猛アタックして交際に至ったようです。
    普段はクラブでデートすることが多いみたいですね。
    裕太くんが彼女のワークショップを見にくることもあり、オープンな交際ですよ」(ダンス業界関係者)

    ケンカで出てくる“三浦春馬”の名前

    菅原は18歳でアメリカに単身でダンス修業に出た行動派。
    安室奈美恵やリアーナのバックダンサーを務め、倖田來未や少女時代の振り付けを担当するなどの活躍でトップに躍り出る。
    ‘16年秋から三浦春馬と交際していたが、'17年末に破局が報じられた。

    「一緒にキックボクシングの試合を見に行ったりして交際は順調だったんですが、三浦さんは“もうついていけない、限界。
    別れたい……”と周囲に漏らすように。彼女の強烈なキャラに疲れてしまったのかもしれません」(前出・スポーツ紙記者)

    裕太にとっては、世界的なダンサーとして活躍する菅原の強いメンタルがまぶしく映ったのだろう。

    「ケンカしたときに元カレの三浦さんの話題が出たことも。小春さんが“春馬はもっとかっこよかったのに!”と言ったことがあったのですが、裕太くんは“だろうな……”と、それ以上何も言えなかったそうです。
    完全に彼女の尻に敷かれていますよ」(前出・ダンス業界関係者)

    都内の一等地にある菅原の住むヴィンテージマンションでは、こんな目撃談も。

    「昨年秋ごろから、裕太さんを見かけるようになりました。
    毎日のように家に帰ってきてベランダでタバコを吸っていたので、同棲でもしているんだと思いました。料理なんかもしてましたよ」(同じマンションの住人)



    http://news.livedoor.com/article/detail/15911606/
    2019年1月23日 6時0分 週刊女性PRIME

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    1: 2019/01/23(水) 07:00:03.93 ID:+h0ioYBr9
    【動画】「円盤投げをすべき」「アジア杯のハイライト」と反響拡大 イラン守護神ベイランバンドの70m超スローイング
    https://twitter.com/twitter/statuses/1085990795507888128

    守護神ベイランバンドのセンターサークルをはるかに越えるスローイングが世界で反響
    イラン代表GKアリレザ・ベイランバンドは、UAEで開催中のアジアカップで話題を集めている。
    20日の16強オマーン戦(2-0)で開始1分にPKストップを決めて流れを引き寄せたが、16日に行われたグループリーグ最終戦イラク戦(0-0)では70メートルを超える規格外のスローイングを披露。
    「円盤投げをすべきだ」と海外メディアで反響が広がっている。

    イランの守護神ベイランバンドは3試合すべてでクリーンシートを記録したが、守備以上にスローイングが注目を集めた。
    グループD首位を懸けたイラク戦の前半アディショナルタイム、自陣ゴール前でボールをキャッチしたベイランバンドは素早く起き上がって猛ダッシュ。
    勢いをつけて右手から放ったボールはぐんぐんと伸びて瞬く間にハーフウェーラインを越え、一気にアタッキングサードの味方に通った。
    得点にこそつながらなかったものの、その圧巻の飛距離に海外メディアも驚きを隠せなかった。

    英スポーツメディア「スポーツ・バイブル」が「世界記録の可能性」「信じられない」と報じていたが、
    ベトナム国営テレビ局「VTV」も「感動的なアジアカップ:ベイランバンドは円盤投げをすべきだ」と見出しを打って特集している。

    「ベイランバンドのロングスローはアジアカップのハイライトの一つだ。チームメートに70メートル近いスローイングを通した。まるで円盤投げのように。彼は人々から称賛された」

    記事では、「世界で最も長距離を投げるGKの“ピッチャー”はマンチェスター・シティのエデルソンの73メートル」と綴り、ベイランバンドがシティのブラジル代表GKエデルソンに肉薄していることを紹介している。

    日本が24日の準々決勝ベトナム戦に勝利すれば、イラン対中国の勝利チームと準決勝で激突する。
    イランと対戦した際には、ベイランバンドの驚異的なスローイングが日本の脅威になるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190123-00164500-soccermzw-socc
    1/23(水) 6:40配信
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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