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    スポーツニュース

    1: 2019/03/19(火) 11:22:35.74 ID:vjWivWSU9
    “永久に賞金の2割” 大坂なおみ選手が訴えられる

     テニスの世界ランキング1位の大坂なおみ選手が、子どものころのコーチに賞金の一部を支払うよう訴えられていたことが明らかになりました。

     アメリカのニュースサイト「TMZ」によりますと、訴えたのは大坂選手が13歳だった2011年に父親がテニスコーチとして雇ったクリストフ・ジーン氏です。
     ジーン氏は当時、要求した報酬を父親から受け取れなかったため、賞金の20%を永久に受け取り続けるという契約をしていたと主張し、アメリカ・フロリダ州の裁判所に父親と大坂選手を訴えたということです。
     これまでの大坂選手の獲得賞金は約120億円とされ、ジーン氏は少なくとも22億円の支払いを求めています。
     これに対し、大坂選手側の弁護士であるアレックス・スピロ氏は「馬鹿げた訴えだ」と対決する姿勢を明らかにしています。

    テレ朝news 2019年3月19日 10時31分
    http://news.livedoor.com/article/detail/16182514/

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    1: 2019/03/18(月) 10:32:41.18 ID:UDU2N6aF9
    フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠は、またも高い評価を勝ち取っている。

    フランクフルトは17日、ブンデスリーガ第26節でニュルンベルクと対戦。試合はマルティン・ヒンテレッガーの1点を守り切る形でホームのフランクフルトが1-0と勝利した。これでフランクフルトは公式戦13試合負けなしで、インターナショナルウィークへと突入している。

    そして、2019年に入ってからの13試合でいずれもフル出場を果たしている長谷部は、ニュルンベルク戦でも力強いパフォーマンスで無失点に貢献。ドイツ紙『ビルト』はゴールを挙げたヒンテレッガーや違いを作り続けたフィリップ・コスティッチらとともに「2」という最高タイの採点をつけた。寸評では「過密日程の中でも試合に対する高い理解を発揮した」と戦術眼を評価している。

    35歳ながらフル稼働が続き、ヨーロッパリーグではベスト8まで残ったチームの躍進に貢献する長谷部。インターナショナルウィークのため、1週間は休息をとることが可能なため、次節のシュトゥットガルト戦からさらなる活躍が期待できそうだ

    3/18(月) 10:24配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00010013-goal-socc

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    1: 2019/03/09(土) 09:53:19.54 ID:JtZAz79Q9
    3/9(土) 8:35 SPORT.es
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190309-00010002-sportes-socc

    コパとリーガの2度に渡るクラシコでの敗北と、ラウンド16の欧州CLアヤックス戦で打ちのめされたレアル・マドリー。

    会長フロレンティーノ・ペレスはこの危機からクラブを救うためにネイマールに目を付けた。ネイマールを手に入れるために、会長は巨額のオファーを提示するつもりだ。

    本誌の調べによれば、マドリーはネイマールに3億5,000万ユーロ(約436億円)という破格のオファーを提示しようとしている。ネイマールとPSGの契約期間はまだ3年間のこっているものの、マドリーは既にネイマール側の説得にかかっているという。

    クリスティアーノ・ロナウドの放出時点でマドリーは絶対的なリーダーとなる選手を獲得するべきだった。

    現在のマドリーの危機的状況に、会長はサンティアゴ・ベルナベウのファンたちやメディアの注目を再び惹きつけることのできる選手として、ネイマールに白羽の矢を当てた。

    ネイマールの獲得のために、会長はPSGのオーナーである『カタール・スポーツ・インベストメント』が無視できないような歴史的な高額オファーを提示するだろう。

    ■年俸4,500万ユーロ
    会長フロレンティーノは移籍金3億5,000万ユーロ(約436億円)に加え、年俸として4,500万ユーロ(約56億円)を積む心構えだ。PSGでのネイマールの年俸は3,600万ユーロ(約44億9,000万円)である。契約期間は5年間となる予定だ。

    このオファーを受け入れれば、ネイマールは世界で最も高額な選手という地位を確かなものにするだろう。

    一方で、PSGは常に大型選手を購入する側であり、スター選手を売却してきた歴史は無い。しかし、レアル・マドリーは今回事情が異なるだろうと予想している。

    UEFAのファイナンシャル・フェアプレー規則といった事情により、PSGが3億5,000万ユーロ(436億円)といった巨額のオファーに心を動かされると考えているのだ。

    ■現在のところ却下されたエムバペ獲得
    一方でマドリーはキリアン・エムバペの獲得にはネイマールのような関心を示していない。ネイマールのようなメディアの関心が得られないと考えているのだ。

    PSG会長のナセル・アル=ケライフィを怒らせないように、フロレンティーノは正面から包み隠さずネイマール獲得を交渉するつもりのようだ。

    (全文はソース先で)

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    1: 2019/03/04(月) 13:06:27.56 ID:aoR1xO+69
    プロレス界のレジェンドが元新日の役員を「いつかボコボコにする」と怒り心頭

    ハマキを吸いながら上井氏への怒りを露(あらわ)にする格闘王・前田日明。
    「人間として許せない」と話す
    「アイツからの連絡はまったくない。オレから逃げ回っているからね。いつかボコボコにしてやりますよ。2月15日には大阪で亡くなったマサ斎藤さんの追悼イベントを開いたらしいけど、カネだけ集めてまたトンズラする気でしょう」

    こう激怒するのはプロレス界のレジェンド・前田日明(あきら)(60)だ。
    前田が「アイツ」と呼び怒りの矛先を向ける男の正体は、新日本プロレス(新日)の元役員でイベントプロデューサーの上井(うわい)文彦氏(64)。
    前田は上井氏により、重大な金銭トラブルに巻き込まれているという。

    「格闘界には、カネを持ち逃げする上井のようなサギ師が多いんです。選手はカネに無頓着だし、契約書をかわす習慣もほとんどないからね。上井は『新日』にいた時は優秀な営業マンでした。だから彼が’04年に『ビッグマウス』という会社を立ち上げ、『新しい団体で本物のプロレスをやりたい。協力してください』と言われた時には信じたんです。当初はチケットもよく売れ、スポンサーも多くつき2億円ほどの収入がありました」

    だがビッグマウスは1年で突然解散。上井氏は失踪し、連絡がつかなくなる。

    「上井は2億円を持ち逃げしたんです。オレ自身も被害に遭いました。オレは宣伝の一環として、雑誌のインタビューなど取材をずっと受けていた。その未払いのギャラが約400万円。オレのフィギュアを製作した時のロイヤリティが400万円。ビッグマウスの社員へも給料が一銭も払われておらず、それをオレが補填した額が300万円。トータルで1100万円ほどです。以来、上井とは会っていません。電話にも出ない。居場所をつきとめてカネをとり戻そうとしたこともありますが、いつも逃げられています」

    被害者は前田だけではない。
    プロレスラーの村上和成(45)もその一人だ。

    「ボクもビッグマウスの選手でしたが、レスラーたちへの給料が支払われないんです。ある時ラチがあかず上井に返済申請書へサインさせると、1回分の350万円だけ払ってそれっきり。裁判も起こして750万円ほどの賠償判決が出たのに、上井はいまだに払っていません。ボクは上井から『ビッグマウス・ラウド(ビッグマウスの関連会社)の社長になってくれ』と言われ引き受けてもいましたが、彼はスグにトンズラです。税金も払っていなかったため、国税局がボクのところに来て4000万円の請求をしました。方々に借金をして1年間かけて支払った。借金を完済できたのは昨年夏のことです」

    2月15日のイベント終了後に、上井氏を直撃した。

    ――多くの人が激怒していますが。

    「なんの弁明もしませんよ。カネを借りていることは事実ですから」

    ――返そうという意識はあるんですか。

    「生活するのに精一杯なんですよ。ボクの生活は悲惨だからね~」

    ――前田さんや村上さんも「カネを返せ」と怒っています。

    「そういう過去のことはあんまり……。彼らに会う気持ちはないです」

    前田が呆れる。

    「アイツは選手を騙(だま)し借金までさせたのに、なんの反省もなくいまだに興行を続けている。絶対に許せません」

    カネを返す気のない上井氏は、このまま前田から逃げ続けるつもりのようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16106246/

    ハマキを吸いながら上井氏への怒りを露(あらわ)にする格闘王・前田日明。「人間として許せない」と話す
    no title

    前田らへの謝罪を拒否した上井文彦氏
    no title

    上井氏への給料未払い金返済申請書。ビッグマウスの興行3回分約1600万円が選手に払われていなかった
    no title

    前田日明が金銭トラブルに巻き込まれ激怒
    no title

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    1: 2019/02/19(火) 07:25:27.95 ID:FW1O9LOh9
    18日、「スポーツ界のアカデミー賞」とも呼ばれる「ローレウス世界スポーツ賞」の授賞式がモナコで行われ、大坂なおみ(日本/日清食品)が年間最優秀成長選手賞を受賞した。日本人が「ローレウス世界スポーツ賞」を受賞するのは初めてのこと。

    また、年間最優秀男子選手賞は、昨年怪我から復活し「ウィンブルドン」と「全米オープン」で優勝したテニス選手のノバク・ジョコビッチ(セルビア)が受賞。年間最優秀女子選手には、体操選手のシモーネ・バイルズ(アメリカ)が選ばれた。

    (テニスデイリー編集部)


    2/19(火) 7:00配信 THE TENNIS DAILY
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00000002-tennisd-spo
    no title

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